クラーク安楽、強豪滝川西を下し準決勝進出

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(写真・9月12日付、道新スポーツより)



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12日、岩見沢市営球場で行われたで空知支部予選の2回戦2試合が行われた。今夏北北海道代表で出場した滝川西とクラークとの注目カードは、クラークが滝川西を7‐4で下し準決勝進出を決めた。12日付の道新スポーツによると先発した安楽裕太郎投手(2年・札幌中央シニア-上手稲コンドル)が、10安打されるも九回完投で7奪三振の4失点で勝利に貢献した。同校は16日、決勝を懸け岩見沢農業と対戦する。

【空知支部】
▽2回戦(岩見沢市営球場)
岩見沢農業
0340000=7
0000000=0
夕張・月形・美唄尚栄・砂川・深東
(七回コールドゲーム)
(岩)中森-加藤
(夕)窪田、田村-田中

滝川西
001012000=4
10302100×=7
クラーク
(滝)角田、但田-二口
(ク)安楽-中村




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